Fandom


"何物かが接近中 船体は識別不可能です!"
本稿は完全では在りません。もし新たな情報を入手したら更新をお願いします。


Grenade Lancher Cropped
M319 個人用グレネードランチャー
Production information
Manufacturer

ミシェラン兵器廠

Model

M319

Type

グレネードランチャー

Technical specifications
Size

両手持ち

Damage Per Hit

高、又は即死(直撃で)[1]

Magazine Size

1発

Maximum Ammunition

15発

Fire Mode
  • 自動爆発
  • 手動爆発 (トリガー解放時)
Ammunition Type

40mm 擲弾

Operation

break-action breach loading

Range

近距離~長距離

Usage
Era(s)

コヴナント戦争

Counterpart

Concussion Rifle

Affiliation

UNSC 陸軍

[Source]


M319 Individual Grenade Launcher(又は個人用グレネードランチャー, 40mm口径, M319,として知られる)[2]UNSC陸軍が使用していたグレネードランチャーである。そのシンプルさと耐久性・火力の高さから2263年の制式採用以来UNSC陸軍では制式装備として長く使用していた。3世紀もの間、幾つかの紛争でも使用されている。[3] この火器はコヴナント戦争中に使用され、惑星リーチで使用したという情報を確認している。[4]

デザイン詳細編集

ReachSchematic - GL

M319の青写真

このグレネードランチャーは2種類の発射モードがある。一つのモードは普通の手榴弾の半分の速度で発射され、一定時間後に起爆する。

もう一つのモードは手動起爆で、擲弾を発射後トリガーを押している限り起爆はしない。このモードは主にトラップを作る際に用いられる。


ギャラリー編集

使用された作品編集

ソース編集

  1. Halo: Reach Multiplayer Trailer
  2. Bungie.net: Halo: Reach - Ordnance Page
  3. Bungie.net: Halo: Reach Ordnance page
  4. Halo: Reach

特に記載のない限り、コミュニティのコンテンツはCC-BY-SA ライセンスの下で利用可能です。