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“...the M6S -- whisper-quiet with armor-piercing rounds. Brutes might see us coming, but the only thing they'll hear is their asses hitting the ground.”
Gunnery Sergeant Edward Buck, in the Desperate Measures ViDoc.

M6C/SOCOMは"オートマグ"または"Go-Mag"[1]、"M6S"といわれるこの自動拳銃はUNSCが開発したものである。これはM6Cサイドアームの改良版である[2][3]

詳細[]

M6C/SOCOM はUNSCの特殊作戦部隊(ODST等)用に特別に設計された拳銃である。M6C/SOCOMにはサイレンサーマズルブレーキレーザーアイミングモジュールをM6Cに追加装備したものである。

火力は従来型より大幅に落ちており、全弾命中させたとしても敵を仕留めることが出来ないことが多々ある。 これはおそらく、サイレンサーを装備するにあたり、亜音速の弱装弾を使用しているためであろう。 この武器が非常に有効な場面は、シールドで守られていない敵の頭を撃ち抜くこと位である。

弾薬[]

M6C/SOCOMは12.7x40mm系列の弾薬で統一され、マガジンには12発装弾可能だ。

雑学[]

  • The M6C/SOCOMは人気があったM6Dを再開発した物である。

ギャラリー[]

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