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MA5D ICWS(MA5D 個人戦闘用火器システム)とは、UNSCコヴナント戦争後にMA5C ICWSの後継モデルとして採用したアサルトライフルである。

デザインの詳細[]

MA5D ICWSは、高い信頼性と近接戦闘能力を誇るガス圧動作方式のプルバップアサルトライフル。[1]

過去のシリーズモデルから基本的なデザインは変わっていないが幾つか改良点がある。大型化したマズルブレーキと角ばった形状から丸みを帯びた形状に変わったグリップ一体型ストック、樹脂製になり大型化したチークパッド等だ。これらの改良により過去モデルより操作性が向上していると思われる。ただしMA5DもMA5シリーズ共通の近接戦闘に主眼をおいた設計のため、近距離での交戦には高い威力を発揮するものの、中遠距離では交戦能力が著しく低下する。

雑学[]

ギャラリー[]

言及[]

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