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Roman Blue attacking a CPV destroyer
UNSC ローマン・ブルー
Production information
Class

ハルシオン級軽巡洋艦

Technical specifications
Length

1,170 metres (3,800 ft)[1]

Width

352 metres (1,150 ft)[1]

Height/depth

414 metres (1,360 ft)

Usage
Latest sighting

2531年2月

Present for battles/events

アルカディア攻防戦

Affiliation

UNSC海軍

Known commander(s)

テレンス・フッド

  [Source]

UNSC ローマン・ブルーUNSC海軍に属するハルシオン級軽巡洋艦の1隻で2531年に存在していた。

歴史編集

2530年11月にジェームス・カーター 大佐はUNSC ローマン・ブルー の指揮権をサー・テレンス・フッドに引き渡した。

3ヵ月後にアルカディア攻防戦が勃発。UNSC Spirit of Fireが離脱後にアルカディアへと派遣された。SoFが失われたとみなし、投下されていたログ・ブイの回収を命じられていたのであった。しかし、フッドは破壊されたコロニーの惨状を見て、軌道上に居たCPV-class heavy destroyerを攻撃するよう命じた。だが、圧倒的な敵の攻撃を前に撤退するしかなかった。彼らは当初の命令を果たせず、Spirit of Fireのログを回収できなかった。この事は、SoFとそのクルーを助けるチャンスを残したと言う事になる。[2]

ギャラリー編集

情報源編集

  1. 1.0 1.1 Halo Encyclopedia, page 251
  2. Halo: Escalation, Issue #5

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